2010年6月23日
     ビックリするような大物が、、、
       私の流したブドウ虫にヒットしました!!


          それがこちらです。

                    ブドウ虫で渓流釣り1


            北海道の母なる大河、石狩川某支流にて釣り上げたニジマスです!

              サイズはなんと!!  62cm です。



            6月は特にニジマスの大物が釣れるといいますが、、、

              もちろん条件としては最高の、一雨降った後の曇天日和


            凄まじいトルクフルな引きで右往左往するニジマスを、

              3.6mの安竿で継ぎはぎライン2号で格闘すること15分後やっとキャッチ



           そのほかにも、、、


                    ブドウ虫で渓流釣り2


           とか、、、


                   ブドウ虫で渓流釣り3


          2010年6月17日
           夕張川支流の超有名河川では、同じポイントから 45cm サイズが2尾!


       ポイントさえ見つけ出せば、
      これだけの釣果は出せることでしょう。


        しかしこのような大物が期待できるポイントを
      あなたが苦労してまで、

       
探す必要がありません!

        私がとっておきの河川をお教えいたします!



  釣り場を知ることで、釣りをする選択肢が広がります


  大物や良型が釣れる可能性が上がります


  今までよりも確実な渓流に入ることができます


  釣り本のオキテ破ることで、新たな可能性を見出せます


  リスクヘッジをかけることで、ムダな移動や手間が省けます


         〃         ガソリン代が節約できます


         〃         釣りが時間が長くなります


         〃         体力の消耗を抑えれます



  今までより釣りがラクになります


  今までにないくらいの感動があなたを待っています

        Q.  渓流ですぐに爆釣する方法はありますか?


             
  A. YES!! あります


        Q.  ではその方法を知りたいのですが、何か特別な
           情報はありますか?



             
  A.  YES!! あります


         Q.  その方法を私に教えてください!


             
  A.  もちろん YES!! 教えます



                北海道の渓流1




             そんなあなたのために北海道渓流釣りの

       
魅力タップリとお伝えいたします!!




            本州在住で大自然北海道でフィッシングをしたい方!!

              毎年北海道へ釣りに来てるケド、広すぎてイマイチポイントがつかめない

                という渓流釣りファンの方!!

   

             本当は「本州在住の方限定!」と言いたいところですが・・・

               今回特別に同じ北海道在住の方にもお求めできるようにいたしました!



             「実は・・・北海道在住だけど・・・」という方でも、クルマを右往左往させる

                リスクを避けたい&効率よくオイシイところだけ持っていきたい方に

                  特にオススメしています!!


      

             〜自慢話〜


             ではまず私の自慢話からお聞きください。

                    北海道のアメマス

              「いやぁ〜昨年は雨が多くて、天候には恵まれなかったものの、そのおかげで
              “尺ヤマメ”3匹と50オーバーニジマスを6匹、40オーバーイワナアメマス
              を数知れず釣っちゃいました!!」

              ヤマメにいたっては、良型である25cmクラス以上のものが、各渓流で連発し、
              さすがに何年も渓流釣りをしてきた私でさえ、釣れすぎて飽きてしまうほど・・・。


              さて今年も北海道の年間を予測している天気予報では、“昨年に引き続き雨の日が
              多い”とされています。

              となるとヤマメもイワナもニジマスも、自然の厳しさを乗り越え、大地や川の栄養分を
              吸収してかつ捕食も活性化してどんどん成長するのです。
              それを繰り返すことで、“体長も体高も増して大物”になっていくのです。
              また嵐を乗り越えた魚達のパワーといったら、尋常ではなくなるので、釣り人としては
              楽しさが倍増することでしょう。


              もちろん青空の下、思う存分竿を振りたいと考えている方はほとんどだと思いますが、
              そういった日はなかなか大物に巡り会うことが少なくないでしょうか?

              私もどちらかというと少ないですが、晴天でも大物を釣り上げています。
              強いて言えば、特に魚の警戒心が薄れる小雨や霧雨の時のほうが、より釣りやすい
              ため、そういった日に釣りに行くのが楽しくて楽しくてしょうがありません。

              しかも天候が不順だと、私にとってはラッキーです!
              だって今日一日、他の釣り人が減って、その渓流を独占できてしまうからです!


              北海道では真夏でもさほど暑すぎないため、揚々としている日中の時間帯でも遠慮
              なく魚が釣れてきます。

              たとえ川の中をバシャバシャと歩いたとしても、魚をバラしてしまった後でも、しばらく
              すれば魚も先ほどまで迫っていた危険を忘れて、また無邪気にアタックしてきます。
              一般的にマス科の警戒心は他の魚と比べて何倍も強いはずなのに、北海道では
              いつも無邪気で、“平和ボケ”しているのではと思ってしまうほどです。


              それほど魚がスレていないという証拠です!!

              本州の方から「なんて贅沢なんだ、北海道は・・・」と羨ましがる声が聞こえてくる気
              さえします。

            ホントにそれくらいスレ度が甘いのです!!

              しかし北海道にいると贅沢なもので、それが当たり前に感じてくる釣り人が多く、
              スレていることを気にしている人はあまり見たことがありません。
              あっても千歳川や阿寒川、天塩川など有名河川くらいなものです。


              それに輪をかけて、北海道の渓流釣りはハチャメチャです!
              私が見た仕掛けの中で一番ビックリしたのは、

            道糸5号で丸セイゴのようなニジマスバリで、
                                 板オモリを何重にも巻いたもの


              これにはさすがに私もビックリしてしまいました。
              それでも驚くほどに容赦なくその仕掛けに魚はアタックし、釣られてしまうんです。


              またある釣り人は、ハリとハリスの結び目のすぐ上に小さなガン玉(4〜6号)を付け
              ることで、安定して流れるため釣れやすいと言っている人、ルアーやフライの先にエサ
              を付けたり、大河川でも小渓流用(2.4〜2.7m)の先調子の竿で足元の落ち込みから
              大物を引っ張り出す凄腕や、ワカサギ釣り用のセットで外道として40オーバー
             アメマスニジマスを諸ともせず釣り上げてしまう人、大雨で濁流になっても懲りなく
              60オーバーブラウンを一日に8匹も釣ってしあうツワモノさえいます。

              かくいう私も大雪の中、1km以上も雪中行軍して川に入るほどの釣りバカです。
              そう苦労した時の1匹はたとえ小さくとも格別です。


              なんせ私は川の写真を撮ろうとデジカメを両手に、竿を脇に挟みドライフライのように
              エサが浮いていた状態で知らずのうちに50オーバーニジマスを引っ掛けていた男
              です 笑
              そんな呑気で大した釣りが上手くない私にも年間何百匹と、数多くの魚を釣り上げてし
              まうほど、北海道は“渓魚天国”といっても過言ではありません。


              今までの話を聞いて北海道に来てみたくなったでしょうか?
              「羨ましすぎる・・・」と嫉妬しているのではないでしょうか?
              そう思った方はお時間の許す限り、最後までお読みください。


            あなたにとってトクする情報がたくさん詰まっていることでしょう!!



                北海道のニジマス



              リスクヘッジ・フィッシング

                
      IN北海道 渓流超穴場ガイド



             北海道代表の釣りバカが!
             4年間自らの足で北海道の未開の渓流をめぐりに巡り、
               「ここぞ!」という渓流をこっそり教えちゃいます!



            また今までになかった!
             「ここはほぼ釣れない」だろう河川も同時公開!


            私が釣りに行ってほとんど釣れなかった渓流をあなたに教えることで、
             ムダに足を運ぼうとしている渓流をブロック!
               これで広い北海道を周るのも安心!



             あなたの大切な時間の中で楽しくやる
         “釣り”を私がリスクヘッジいたします!



             あなたの釣りが以下のように変えることができます!







































             上記のようなことが、あなたを楽しい釣りへと導いてくれます。


             あとはあなたがこれを信じるかどうかです。
             今まで出版されてきた“渓流釣りガイド本”は最初のうちこそ目新しい情報で、実際に
             結構釣れて良い思いをしたものです。

             しかしよく考えてみてください。

             公に出版したということは、
                     全国一斉に情報を発信したということになるのです。


             大小さまざまな書店で、取り扱う・取り扱わないはもちろんありますが、簡単に手に取っ
             て情報を知ることができてしまいます。
             言ってしまえば、釣りをする人もしない人も平等にこの情報を得ることができるのです。


             どのようなことになるか、もうお気づきになりましたか?
             想像できましたでしょうか?

             そうです!!

             ガイドで紹介されている河川は、
                        釣り人による全面攻撃を受けてしまいます。


             そうなるとまず魚が減ります。 (リリースしてもハリが残ると、7〜8割が死んでしまう)
             そのうち魚もスレてきます。
             そして魚影が薄く・スレている、

             いわゆる魚がいるけど釣れない河川になってしまう・・・。

             これが出版の恐ろしいところです。
             下手すれば環境破壊にもつながってしまいます。


             しかしここで紹介する“ガイド”は、釣りをしたいという人(好きな人)にしか、目に触れる
             ことがないということです。
             もっと細かく言えば、釣りをする人でもこのサイトを見に来てくださった方しか、この情報
             は知らないことになります。

             だから釣れなくなる心配やスレることは、気にする必要がありません。
             大々的にやっていないので、環境破壊になることもありません。
             ここに来てくださった方は、渓流を愛しマナーを守る方ばかりだと思っております。
             ただでさえ北海道にはどう考えても不必要なダムや護岸が多数存在しており、川の生
             態系を破壊しているのですから・・・。

             以上のことをふまえ考えて作成しており、「ぜひ北海道に来たい!」という方だけに、
             この情報を教えたいのです。
             もちろん北海道在住でも、環境について良識がある方であれば、ぜひ情報を提供した
             いと思う次第でございます。



                    北野 慶


             申し遅れました、わたくし北野 慶と申します。
             皆様はじめまして、こんにちは!



             〜自己紹介〜


             さっそく簡単ではありますが、私の自己紹介をいたします。


              私は生まれも育ちも北海道で、常に大自然に囲まれた日高町で生活しており、小さい
              頃はよく外で遊んでおりました。
              そんな小さな頃から父親や祖父とよく釣りをしたものです。
              というよりは連れていかされてたといったほうが正確かもしれません。
              釣り場はいつも決まって海や湖沼などばかりで、“釣りは待ってナンボ”なものだと
              記憶していたと思います。


              やがて10代半ばになると、当然パワーの強いものに憧れます。
              魚でなくとも、オタクより不良に憧れ、草野球選手よりプロ野球選手に憧れ、スーツ姿の
              サラリーマンより全身耐熱スーツをまとった宇宙飛行士に憧れるのと一緒で、規模は違
              えど原理は同じです。

              そこで私はマス科であるヤマメやイワナ、ニジマスといった魚に憧れてしまいました。
              そうなると舞台は渓流(川)になります。

             川はアタリ待っていても基本釣れません。

              初めのうちこそ、それを知らずに一番魚影が薄い、車通りの激しい橋の下で粘り釣りを
              していたものの、社会人になり行動できる範囲が広がると一気に“釣りの魅力”に魅せ
              られ、全道を転々と周り、釣果を上げるようになりました。


              今では「年に3匹であれば“尺ヤマメ”は簡単に釣れます!」 と豪語すること
              ができるまでです。

             イワナの40オーバーであれば、もっと簡単です。
              一週間(7日)あれば釣れます!
              なにも釣れる河川に行けばいいわけですから、自信を持って言うことができます。

              もちろん釣りを楽しむという観点からすれば、結果ばかりではなく景観を楽しむであった
              り、魚とのやりとりを楽しむといったことが必要でしょう。
              そのような“楽しい釣り”を皆様にしていただきたいと、心から願っております。




             あなたがすべきことはたった一つ!!


             “私が紹介した渓流に行ってみること”です。


             これに尽きます!
             私は自信を持って、
                  釣れるであろうポイント(渓流)をオススメしているからです!




             ・これだけであなたの釣果は、今までより数段上がることでしょう。

            ・この情報を知っているのと知らないのでは、雲泥の差があります。

            ・現在までに出版されているどの“ガイド本”にも、載っていない渓流ばかりです。




             ただ釣れる・釣れないは魚次第になります。
             釣りをやっているあなたならわかると思いますが、季節や天候には逆らえませんし、
             魚も絶えず移動しますので、どんなに腕が良くても結果が伴わないこともあります。
             もちろん前日に他の釣り人が入ったのなら、なおさら難しくなるでしょう。



             ・しかし今回紹介したポイントには、確実に魚がいます!

            ・これは私が実際に釣ったからわかることです。

            ・しかも良型釣れる可能性が高い渓流ばかりです。




             それは当然でしょう!
             他の釣り人が少ない渓流を厳選して紹介しているのですから。


             そんな魚達があなたを待っています!!


                    北海道のヤマメ




             マニュアルガイド内容



             ・超穴場を各渓流ごとに紹介


               小渓流から大渓流まで紹介し、釣れた魚と渓流の写真をアップ

               渓流ごとに周辺地図を掲載しているので、カンタンにアクセスできます

               その渓流の行程や釣れる魚・水系やエリアなど細かく記載



             ・あなたの知らない北海道での釣り方


               唖然としてしまうほど・・・ 非常識な釣り方を紹介

               非常識な“仕掛け”の構造を知り、すぐにあなたも仕掛けを作成できる



             ・パッと見でエリア別の渓流特性がわかる


               エリア別で紹介することで、あなたの行きたいエリアが絞れます

               自分好みの渓流に入ることが容易になります

               エリアごとの川底の特性がわかる



             ・超必見! あなたの釣りをリスクヘッジ!


               私が釣り歩いて期待ハズレだった渓流をリストアップ

               マニアックな渓流をご紹介

               あえて行ってみたいという方のために、エリアごとに渓流の行程や傾向を指南



             ・オトクな便利情報であなたの釣りをサポート


               当日の河川水量状況から、現地の天気をリアルタイムでわかる
               お天気レーダー情報

               「札幌から函館まで何時間かかる?」 そんな疑問も一発解消!

               北海道での禁漁期間や、釣ってはいけない河川が魚がわかる



             ・付録!  マル秘情報をこっそり教えます!


               あの都会を流れる小さな川で・・・
               “尺ヤ〇メ”が釣れたという、非公開情報をこっそりご紹介

               自ら現地に赴き、“尺ヤ〇メ”が釣れた場所を突き止めた!
               場所の詳細情報も・・・




             ただしこのマニュアルガイドは全18Pで、価格は¥2,480 です!


             正直「少し高いな・・・」と感じたことでしょう。
             著者である私自身も「ちょっと高いだろう・・・」と思いました。

             しかし安価で販売してしまうと、
             この“超穴場ガイド”の意味がなさなくなってしまうのと思ったからです!



             少し高めの価格設定をすることで、
             “リスクヘッジフィッシング IN北海道 超穴場渓流ガイド”の価値を高め、

             私が年月をかけて自ら調査した内容を、本当に渓流釣りを愛する方だけに
             知っていただきたいという気持ちから、


             ¥2,480 という価格をつけさせていただきました!


             この価格が高いと思うか、安いと思うかは個々の基準や考え方によって変わるのは
             当然なことでしょう。


             またこの価格で“超穴場ポイント”を知ることでより良い釣りができ、
            行っても期待できそうにない河川も公開することで知ってもらい、
            リスク回避(時間やお金の節約)にもつながり、


             まさに一石二鳥のマニュアルガイドであることを、私自身自負しておりますし、
             決して高い買い物ではないと、心から思っております。




                   リスク回避 渓流釣り
                               (画像はイメージです)

                18名様 ご用意しております


               ダウンロード版  本編17P+特典(付録)1P


                   特別価格     \2,480


               ※PCからのダウンロード販売のみで、PDFファイルにてお渡しいたします。


             
                 特典   最新情報プレス

                   ご購入者全員にもれなく、月一回 (全6回) 北海道“超穴場ガイド”を
                   お客様のメールアドレスにて配信いたします。
                   (PDFファイル)


                    


             

                   



             お客様の喜びの声


             実際にこのガイドをご活用していただいて、北海道でバシバシ魚を釣り上げることが
             できたお客様の喜びの声をお聞きください。



                「これが“泣き尺”ってやつですかね?」  (千葉県  Mさま)

                          渓流釣り人1

                  このガイド情報、当たれば安いモンと思って買い、車をフェリーに
                  乗せて思い切って北海道に行ってみました。
                  「いやぁ〜北野さん、ありがとうございますと」先にお礼を言わせ
                  ていただきます!

                  北海道に着いて、まず入った1本目の川でいきなり良型のヤマメ
                  (北海道ではヤマベ?)を釣っちゃいましたよ!
                  もしかと思い、計ると28.5cm・・・。
                  ウーン、惜しい 汗

                  ガイドで紹介していた○○川ですが、その支流も良かったですよ、
                  北野さん!
                  もしアレでしたら、メールにでも送っときましょうか?笑



                 「なんてアホな・・・」               (長野県  Aさま)

                              渓流釣り人2

                  まずガイドを見るなり、釣り場ポイントより、“北海道の釣り方”を
                  読んでビックリ!
                  こちら(長野)も山々に囲まれており、多くの川が流れていますが、
                  そんな釣り方してる人いません!

                  てかそんなんで釣れるわけないでしょ・・・。
                  と思って半信半疑でしたが、先々月出張で北海道に行くことになり、
                  小継竿をバッグに積め、空き時間を利用して(早朝にこっそりと)釣り
                  に行きました。

                  騙されたと思ってガイドで紹介されている“アホな仕掛け”でやって
                  みました。
                  それがあろうことか期待を裏切り、イワナが爆釣しちゃったんですよ!
                  こんな仕掛けで渓流魚が釣れるなんて・・・
                  長野じゃ絶対ないですねー。



                 「心意気」                      (宮崎県  Tさま)

                               渓流釣り人3

                   私が本ガイドを購入したのは、北野サンの楽しそうに釣りを語る文面
                   から、単純に「楽しそうだなぁー」と思ったのが購入のきっかけです。

                   こう言ってしまえば大変失礼ですが、私にとって北海道の情報はあっ
                   ても使わないのが本音です。
                   私にとってこのガイドは、ただの読み物でしかありません。

                   しかし自分がいつも楽しんでいるポイントを、「なぜ人に教えるんだろ
                   う?」と思っていましたが、パソコンの文面やガイドからも見て取れる
                   ように、皆に釣りの楽しさを伝えたいのと、また北海道を知らない人に
                   もっと北海道を知ってもらいたいんだなと、自分なりの勝手な解釈です
                   が、させてもらいました。

                   そんな北野サンの心の広さに負けてしまいました。
                   私は今年で今の会社が定年を迎えます。
                   そうしたら時間もあるし、のらりくらりと北海道に行ってみるかな。



                  「very リスクヘッジや!」           (京都府  Uさま)

                                渓流釣り人4

                   オレはルアーマンだが、毎年会社の有休をもらい北海道を旅しとる。
                   正直北海道は広すぎて川だらけで迷うし、適当な川で(ルアー)投げ
                   ても釣れん。

                   そんな手間を省いてくれるのが、このガイドの特徴でもあり、魅力でも
                   あると思っとる。
                   これで行かなくていい川を選択肢からはずせるのが、まさにリスクヘッジや!



                  「月刊情報誌より使える!」          (北海道  Yさま)

                                 渓流釣り人5

                    北野さんと同じ道民ですが、買ってしまいました。
                    だって本州の人間だけ情報を知ってズルいですよ!
                    これを見ると釣れるとこと、釣れないとこがわかって参考になりました。

                    お役立ち資料もなかなか使えると思います。
                    特に河川情報は便利で使えましたし。
                    コレ、同じ道民でも満足する内容だと思いますよ!




             〜追 伸〜



              最後にあなたさまに申し上げます。

              なかなか“釣れない釣り”はもうやめにして、いつでも“釣れる釣り”を
            楽しみませんか?



              ここまで読んでいただいたあなたは、北海道の渓流で釣りがしたくてウズウズ
             しているハズです!

             いやもう気持ちは“北海道”に旅立っているに違いありません!

              今のあなたには、有力な情報を手に入れた
                              アドバンテージがあるのですから!



              そうと決まれば迷わず、渓魚天国”北海道へGO!


              北海道の無邪気な魚達があなたを待っています!

                ブラウン


                     


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